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DX総合支援サービス「DX STUDIO」はクリーク・アンド・リバー社と地方企業のDX促進のため協業を開始いたしました

イジゲン株式会社

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    こんにちは、福岡スタートアップニュース編集チームです。

    DX総合支援サービス「DX STUDIO」を運営するイジゲン株式会社は、株式会社クリーク・アンド・リバー社(以下、C&R社)と、地方企業の経営課題や新規事業参入におけるデジタル化への取り組みを進めていくことを目的にサポーターとして協業を開始したことを発表しました!

    ■ポイント

    • イジゲンは、多くの地方企業や自治体と様々な案件や協業を進めてきた知見を活用

    • C&R社は、DX導入から運用定着までのプロセスに必要な体制構築を中心にサポート

    • 両社は、それぞれのノウハウを融合させ地方でのDX促進と相乗効果を狙う

    続々と協業を開始するイジゲンさんが、今回はクリーク・アンド・リバー社さんと協業を発表! これからの、地方企業のDXにも期待が高まりますね!

    ====以下、PR TIMESから転載====

    クリーク・アンド・リバー社(C&R社)について

    C&R社は1990年の創業以来、「プロフェッショナルの生涯価値の向上」「クライアントの価値創造への貢献」をミッションに掲げ、エージェンシー事業を展開しております。また、 C&Rグループ(C&R社およびC&R社のグループ会社18社)は現在、クリエイターやITエンジニア、データサイエンティストなど、17分野にわたる30万名のプロフェッショナルと3万5千社のクライアント様とのネットワークがあります。

    DX支援サービスにおいては、DX導入から運用定着までのプロセスに必要なITコンサルタントやITエンジニアなどの体制構築を中心にサポートしています。企業・行政・団体の課題ヒアリングから要件分析、提案依頼書(RFP)の作成、業務設計、システム導入、運用定着化まで、一気通貫のサポートも可能です。

    クリーク・アンド・リバー社:https://www.cri.co.jp

    なぜ地方なのか

    イジゲンは地方に本社を構えながら、受託開発におけるクライアント様のデジタル化サポートやサブスクリプションプラットフォーム「always」をはじめ、数々の自社プロダクトの開発・運営を行ってまいりました。その中で、多くの地方企業様や自治体様と様々な案件や協業を進めてきた知見があります。

    一方、C&R社は、DX支援サービスを推進するなかで、特に人手不足が深刻化する地方において、デジタル化やDXが有効と捉え、地方におけるDX支援サービスの展開を模索していました。

    今回の協業では、五大都市圏を中心に多くのプロフェッショナルをネットワークし、DX支援を推進してきたC&R社と、地方の状況への理解や知見を持つイジゲンが、互いのクライアント様へ最大限の価値提供をするため、それぞれのノウハウを融合させることで地方でのDX促進と相乗効果を狙います。

    今後の取り組みについて

    C&R社とは、地方企業様や自治体様のDXへの取り組みを進めていくため、DX STUDIOのOperation分野にあたる以下3つの内容で協業を行ってまいります。

    1. DX運用定着化支援・カスタマーサクセス

    2. DX人材の採用・育成

    3. DX導入・運用の体制構築

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    DX STUDIOにおけるC&R社の対応領域について

    イジゲンでは「always」を通してカスタマーサポート/カスタマーサクセスのオペレーションノウハウを培ってまいりました。そこにC&R社が強みとする、クライアント様へのDX人材の採用や育成、DX運用の定着化支援を加えることで、クライアント様のデジタル化促進・安定化を図ることができます。

    地方の企業・行政・団体様でDXの取り組みをご検討の方は以下お問い合わせフォームよりご連絡ください。担当者により内容確認後、2営業日以内にご連絡をメールで差し上げます。

    お問い合わせ先: https://bit.ly/2N1W4hj

    ※DX STUDIOとは

    公式サイト: https://dxs.ijgn.jp/

    企業・行政・団体などのクライアント様の経営課題や新規事業をデジタル技術活用で解決・変革することを目的としたイジゲンのDXサービスとしての名称となります。

    DX STUDIO リリース記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000045771.htm

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    PR TIMESで本文を見る

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    ライター

    福岡スタートアップニュース編集部

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